バーベキュー

 極厚バーベキュー鉄板とは・・・

市販のグリルプレートとは違う、焼き上がりと味にこだわった極厚バーベキュー鉄板となります。
蓄熱に優れているので、食材に効率よく熱を与え、本来の味を損なうことなく美味しく焼き上げます。
鉄板の厚みがあるから、熱が均等にいきわたり市販品(薄板鉄板)とはまったく違う焼き上がりで、 保温性に優れ、歪み・反りが少ないので繰り返しお使い頂けます。
また、使うほど鉄板に油が馴染み焦げ付くこともなくなりますので、極上の焼き上がり、極上の鉄板へと進化していきます。

バーベキュー スタンダード バーベキュー 炭火焼きタイプ バーベキュー 網焼きタイプ
スタンダード 炭火焼きタイプ 網焼きタイプ
バーベキュー 深皿タイプ バーベキュー 深型グリドル バーベキュー ステンレスタイプ
深皿タイプ 深型グリドル ステンレスタイプ
バーベキュー プレート+蓋セット バーベキュー プレート+木皿セット バーベキュー メーカー対応鉄板
プレート+フタセット プレート+木皿セット 各メーカーグリル対応鉄板

当店のバーベキュー鉄板は、タイプ・板厚・サイズを豊富に取り揃えておりますので、用途に合わせてお好きな商品をお選び頂けます。オーダーサイズによるご注文も承っております。
バーベキュー鉄板の選定でわからないことがございましたらお気軽にお問い合わせください。

 極厚バーベキュー鉄板の特徴

職人の丹念な仕上げ!
バーベキュー 鉄板 特徴
1.素材は、国産材料の高級黒皮鉄板を使用しております。
2.取部分のエッジも丁寧な面取りをさせて頂いておりますので安心してお使い頂けます。
3.コーナー部はR曲げで仕上げでキレイで安全。
4.裏側全周も面取り処理で安全。

ステンレス製・アルミ製よりも料理がし易く、酸洗鉄板(表面を磨いたもの)よりもサビがでません。汚れも目立ちにくく、お手入れも楽に出来ます。

極厚鉄板といえば、この厚み!
バーベキュー 鉄板 板厚
市販品のバーベキュープレートとは違い、厚みがありますので、熱が均等にいきわたり、焼き上がりがまったく違います。保温性もよく、熱による歪みも少なく繰り返しご利用いただけます。

 極厚鉄板の美味しさの秘密

熱は板厚によって蓄えられる量が違います。
極厚バーベキュー鉄板(左図)の場合、熱が十分に蓄えられるのに対し、薄板(右図)の場合、蓄熱量が少なく食材に十分な熱が伝わりにくいです。そのため、生焼け・・・なんて経験はございませんでしょうか。
鉄板焼き店、お好み焼き屋などで美味しく焼けるのは、厚板で一気に焼き上げ、食材の旨みを凝縮するからなんです。
バーベキュー鉄板美味しさの秘密

 商品はすべて自社生産!

鉄板市場のグリルプレート(バーベキュープレート)はすべて自社生産となり、一品ごとに職人が丁寧に加工・仕上げを行なっております。

バーベキュー鉄板の製作工程

 付属品の仕様

当店限定!サポートハンドル付き
熱くなったバーベキュー鉄板の持運びや、炭足しの際にとても便利なサポートハンドルが標準付属品となります。
また、サポートハンドルの形状にもこだわりました。握りやすさと使いやすさを追求し、手にフィットする形状で持ちやすく便利!しかも、素材はメッキ仕様! バーベキュー鉄板 サポートハンドル


ステンレス板     | SUS304 2B / SUS304 HL / SUS304 #400 / SUS430 / SUS304 縞板
アルミ板       | A5052 / A5052 縞板
スチール板      | SPCC / SPHC-P / SPHC / SECC / 縞鋼板
鋼材         | 角パイプ / 丸パイプ / フラットバー / アングル

バーベキュー鉄板   | スタンダード /  炭火焼きタイプ / 網焼きタイプ / 深皿タイプ / 深型グリドル / ステンレスタイプ / プレート+フタ
             プレート+木皿 / お試しプレート / オーダーサイズ
メーカー対応プレート | コールマン / ユニフレーム / スノーピーク / ロゴス / イワタニ / SOTO / ウェーバー / サンフィールド / 尾上製作所
             ハーフェレ / ドッペルギャンガー / ヤマキン / タチバナ
バーベキューグリル  | ビッグボディータフ
調理器具       | サイドトレー / 蒸し焼きフタ / ミートプレッサー / BBQ網

クレープ鉄板     | D200 / D250 / D300 / D350 / D400

加工技術       | レーザー加工 / シャーリング / 穴あけ・ネジ切り / 曲げ加工 / 溶接組付